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皆様の真心と温かいお声で、ここまで走りぬいてくることができました。大変にありがとうございました。
いよいよ、正念場を迎えます。これまで、多くの方々とお話をさせて頂く中で、私自身が感じたことは、やはり政治は「議会」ではなく、一人ひとりの方々の生活の中で活かされていくものだということです。都民の皆様の「痛み」や「喜び」を感じない政治など、その役割を果たせるわけがないと痛感しております。
だからこそ、私は「約束できる」「安心できる」「相談できる」政治家を目指したいと思っています。「できる男」とは、その三つの「できる」を備えた、いつも皆様のそばにいる誠実な男であると私は思っております。
最後まで、上野和彦は、死力を尽くして江戸川中を走り抜いてまいります。今後ともかわらぬご支援を何卒よろしくお願い致します。
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